2006年03月12日

南アフリカ紀行:ケープタウンE 喜望峰

「CAPE OF GOOD HOPE(喜望峰)」と書かれた看板は、記念写真スポットです。
喜望峰2.jpg


アフリカ最南端はアガラス岬、ここは看板にも書いてありますが南西端になります。
シーバンブーと呼ばれている昆布のようなものが見ることができますが、ヨード分が多すぎて食用には向かないようです。
この辺りは海が荒れることが多く、500年間に3000隻以上の船が沈没しているそうです。
また7750haの自然公園になっているので、2600種の植物の他に、ペンギンやヒヒなどの動物の姿を見ることができます。
喜望峰1.jpg


ツアーによっては、喜望峰到達証明書がTCから手渡されます。
喜望峰到達証明書.jpg

次の国は・・・

2006年03月11日

南アフリカ紀行:ケープタウンD テーブルビュー・ビーチ、テーブルマウンテン

今日は、ケープタウン観光のハイライトの1つ、テーブルマウンテンをご紹介します。

テーブルビュー・ビーチ
テーブルマウンテンと、右側にロベント島が見えますので、ここで写真ストップをします。
テーブルビュー・ビーチ(テーブルマウンテンとロベント島).jpg


テーブルマウンテン
雲がかかると「テーブルクロス」と呼ばれているテーブルマウンテンは、ヨーロッパ・アルプスよりも地層が古く、地球の大陸が1つだった頃のものだそうです。
ケーブルカーで山頂まで向かうと、360度のパノラマを眺めることができます。
風が強いことが多いので、帽子を吹き飛ばされないように気をつけましょう。
もし穏やかな風が吹いている日に当たったら、それはとてもラッキーです。
そのような日に観光できると、景色もゆっくり眺められます。

また、かなりここは天候に左右されやすい場所であることから、「天気が良い日には、テーブルマウンテンに行こう!」というのが、現地での合言葉になっているそうです。
遠景ばかりでなく足元を見ると、時期にもよりますが、ヒースの花が咲いています。
テーブルマウンテン1.jpg テーブルマウンテン2.jpg

2006年03月10日

南アフリカ紀行:ケープタウンC ケープポイント

かつての灯台跡が観光場所になっていますが、登山電車に乗って上へ向かいます。
ケープポイント2.jpg


頂上からは、インド洋と大西洋の合流する場所も眺められます。
ケープポイント1.jpg

主要な都市までの標識があり、この標識を見ていると、南極まで6428km、エルサレムまで7468km、ニューデリーまで9296km、ニューヨークまで12541km、北京まで12933kmなど書かれていますが、いかに東京まで遠いか実感できます。

また、ここでしか生息していない、ゾウの仲間ダッシュという動物を見ることができます。
見た目からは、絶対にゾウの仲間とは思えない小動物です。
ダッシュ(ゾウの仲間).jpg

2006年03月09日

南アフリカ紀行:ケープタウンB キャンプス・ベイ、ドイカー島

キャンプス・ベイ
風が強いことが多いビーチです。
ここでは「12使徒」と呼ばれている岩山が見ることができますので、写真ストップをします。
この周辺は、高級住宅地になっています。
キャンプス・ベイ.jpg


ドイカー島
ハウト港から約20分間ボートに乗り、ドイカー島へ向かいます。
南アフリカオットセイの繁殖地で、魚も豊富にいるのでエサには困ることはありません。
ドイカー島.jpg

2006年03月08日

南アフリカ紀行:ケープタウンA ボルダービーチ

ここでは、保護されている南アフリカペンギンをたくさん見ることができます。
保護のために作られた木製の遊歩道がありますので、ここから静かに眺めましょう。
岩場には、長さ約30cmのケープ昆布がプカプカ浮いているのが見えます。
しかし、この昆布からはダシも採れないそうです。
ボルダービーチ.jpg


ツアーでは、ここの近くのレストランでシーフード(ロックロブスターという、特にハサミがないロブスター)を食べることがあります。

2006年03月07日

南アフリカ紀行:ケープタウン@ シグナル・ヒル

ケープ半島.jpg

日本人の板前もいる日本食レストランもありますので、ツアーでは夕食に日本食を食べることがあります。
ツアーにもよりますが、他のアフリカの都市も観光してくると、ケープタウンに到着する頃には、かなり体だけではなく胃も疲れてきています。
日本食を食べることができる場所で、胃もリフレッシュさせてあげることもあります。

シグナル・ヒル
ツアーでは夕食の後にここへ来て、夜景と南十字星もよく見える星空を眺めます。
ケープタウンでは、個人でネオンを輝かさせることは禁止されていて、街灯はオレンジ色に統一されています。
シグナル・ヒルからの夜景.jpg

2006年03月06日

南アフリカ紀行:マジェスフォンティン

ロボスレイルの車内より、朝日を眺めながらのんびりしていると、やがて朝食の時間になります。
ヤ中(朝日).jpg

キンバリーから679km、朝食後にマジェスフォンティン駅に到着します。
ここでは駅前をゆっくり散策する程度になります。


マジェスフォンティン駅
ホームにはベンチとテーブルも置いてありますので、出発前にここで風に吹かれながら、列車を眺めながら、のんびり過ごすのもよいでしょう。
各車両にメイドがいて、停車中は車両前にいますが、それでも車両を確認して、乗り間違えないようにしましょう。
マジェスフォンティン駅1.jpg マジェスフォンティン駅2.jpg


マジェスフォンティン駅前散策
100年前の建物が並んでいて、ロイド・レーガンという人が、鉄道旅行者のために建てたホテルが現在もあります。
マジェスフォンティン駅前散策1.jpg マジェスフォンティン駅前散策2.jpg
マジェスフォンティン駅前散策3.jpg


マジェスフォンティン出発後、とっても長いトンネルを抜けると果樹園が続きます。
ランチの時には、マジェスフォンティンから122kmにあるウースター駅に停車します。
その後は、ケープタウンに向けて出発しますが、ケープタウン郊外に入ると、バラックや屋敷が見かけられ、ケープタウンに近付くとテーブルマウンテンが見えてきます。
そして、夕方にケープタウン駅に到着します。

2006年03月05日

南アフリカ紀行:キンバリーA ダイヤモンド採鉱跡と野外鉱山博物館

いなごまめ(キャロブ)の実は重さが一定なので、採掘されたダイヤモンドの重さを量る際に利用されていました。
1つの種の重さが単位となり、キャロブが「カラット」という言葉に変化していき、1gが5カラットとして使用されることになりました。
博物館には、南アフリカで最初に発見された22カラットのダイヤモンド「ユーレカ」など、多くのダイヤモンドが展示されています。
野外鉱山博物館.jpg


人間が掘った穴ビッグホールを眺めてから、ダイヤモンド探しをします。
これがけっこう真剣になって探してしまうんですよね・・・
ちなみにこの穴は人間が掘ったものでは世界1だそうで、これはここにダイヤモンドがあるのではないかと思ってたくさん掘った証拠、つまり人間の欲深さが表されていると言われています。
現在は、貯水池として利用されています。
採掘跡.jpg

2006年03月04日

南アフリカ紀行:キンバリー@ キンバリー駅

ロボスレイルを利用してプレトリアから532km、朝食が終わって少し休憩していると、キンバリーに到着します。
キンバリー駅到着10分前には、たくさんのフラミンゴを見ることができます。
キンバリー駅到着10分前のヤ窓(フラミンゴ).jpg


キンバリー駅到着後、トラムに乗って、ロボスレイル主催のキンバリー観光へ向かいます。
トラム.jpg


キンバリー駅に戻ってくると、駅ではおしぼりを渡され、ジュースやシャンパンのサービスがあります。
キンバリー出発後、ランチになります。
キンバリー駅.jpg

キンバリーの後は、ひたすらサバンナ地域を通過していくので、放牧された羊や牛の姿をたくさん見かけます。
そして20時になると、夕食になります。

2006年03月03日

南アフリカ紀行:ロボスレイル

ロボスレイル専用駅(プレトリア)
ロボスのオーナーが乗客に挨拶をしてくれる、世界で最も豪華な列車の1つと言われています。
車輌も古いものですが、大切に手入れされているのでとてもきれいですし、車内もエアコンが完備されていますので、不快に感じることはありません。
プレトリア駅(ロボスレイル)1.jpg プレトリア駅(ロボスレイル)2.jpg

プレトリアからケープタウンまで1600km、長時間乗車していますので、どのような場所を通過していくのか興味があると思います。
日本語のパンフレットもあり、そこには6ページにわたって、すべての駅名が書かれていますので、記念になると思います。
さらに、日付と名前が記入された乗車記念証明書も、よい記念になりますね。
これはTCから手渡されますので、楽しみに待っていましょう。
乗ヤ記念証明書.jpg

長時間過ごすことになる車内での楽しみといえば、車窓を眺めることと、食事でしょうか。
食堂車についてですが、白いテーブルクロスが敷いてあるテーブルと、黒革のゆったりとした椅子があり、夕食時にはドレスアップをして食事をします。
夕食は20時からになりますので、お腹がすいてしまっても、あまりおやつは食べないようにしておきましょう。
厳選されたワインが飲み放題ですので、ワイン好きの方にはたまらないでしょう。
モーニングコールをあえて設定しないTCの場合は、自分のペースでゆっくりと車窓を眺めながら朝食を楽しみましょう。

日中ですが、展望車は人気があるので席を確保するのはとても大変ですが、チャンスがあったらぜひ展望車で過ごしましょう。
また、旅行中に誕生日を迎える予定の方、ツアー参加者の特典ですね・・・誕生日のお祝いがあるかもしれませんよ。
本当は当日にお祝いをするのが理想ですが、ツアー中で1番良い環境でお祝いする方が、もっと記念になりますよね。
TCの判断によりますが、乗車中にお誕生日を迎えることができなくても、繰上げのお誕生日のお祝いをすることがあります。
ですから、夕食時にバースデーケーキが出てくることもありますが、TCのお願いを相手が了承してくれないとできないことですから、お祝いがなかったからと言って、TCを恨む?のはやめましょうね。

2006年03月02日

南アフリカ紀行:プレトリア

南アフリカの行政の中心地で、プレトリアの名前は、初代ボーア共和国の大統領プレトリアスからきています。
また「ジャガランダシティ」の別名がある通り、10月頃には7万本の紫色のジャガランダの木が満開になります。

レイドメイヤーズ
プレトリア郊外になりますが、ツアーで利用することがあるレストランで、観光後にここでランチをして、ロボスレイル専用駅へ向かうという流れのときもあります。
広大な敷地にあるレストランで、動物を見ながらランチをしましょう。
レストラン・レイドメイヤーズ.jpg


開拓者記念碑
ケープ地方を開拓したオランダ移民ボーア人は、イギリス人に追われて内陸部まで、牛車に乗って、聖書を持ちながら移動してきました。
そして、自由と独立を勝ち取るために頑張り、荒れた土地を豊かな農地へ変えました。
彼らの功績を称えたものが、このモニュメントです。
この開拓者記念碑の上からは、ヨハネスブルグの高層ビルも見えます。
開拓メ記念碑.jpg


クルーガーハウス
開拓者の1人だったポール・クルーガーは、平和交渉で自由と独立を獲得し、大統領になりました。
チャーチ広場には、彼の銅像もあります。
クルーガーハウス.jpg


ユニオンビル
1994年にネルソン・マンデラ氏が、大統領就任式を行いました。
ユニオンビル2.jpg

庭園がとてもきれいですので、記念写真を撮っておきましょう。
また遠くの山には、開拓者記念碑が見えます。
ユニオンビル1.jpg

2006年03月01日

南アフリカ紀行:クルーガー国立公園D ゲームサファリ〜動物編その3〜

今日は、ゲームサファリの際に群れで見かけたものをご紹介します。
何回もゲームサファリをしているうちに、自然と動物の種類の見分け方も身についてきます。

シマウマ
シマウマ.jpg

ケッパーバッファロー
ケッパーバッファロー.jpg

アミメキリン
アミメキリン.jpg

クドゥ
クドゥ.jpg

ウィンザーバック
ウンザーバック.jpg

ヌー
ヌー.jpg

2006年02月28日

南アフリカ紀行:クルーガー国立公園C ゲームサファリ〜動物編その2〜

今日は、ゲームサファリで見かけた親子連れの動物をご紹介します。

イボイノシシ
イボイノシシ.jpg


アフリカゾウ
アフリカゾウ.jpg


シロサイ
シロサイは、草を食べるので、口が四角くて大きいです。
ちなみに、クロサイは、木の枝の葉を食べるので、口がとがっています。
シロサイ.jpg

2006年02月27日

南アフリカ紀行:クルーガー国立公園B ゲームサファリ〜動物編その1〜

今日は、ゲームサファリの際に、オス・メスの区別がはっきり分かったものをご紹介します。
ジープに乗ってサファリをしますが、動物を見て思わず興奮してしまったからといって、絶対に立ち上がらないようにして下さい。
動物はジープを1つの物として捉えているので、観光客は安全に至近距離からでも動物を見ることができるからです。
マナーはしっかり守りましょう。

ライオン(オス・メス)
ライオンはきちんと固体識別ができているので、レンジャーはすぐに見分けがつくそうです。
ライオンのオスを見ることはかなり難しいらしいので、もし見ることができたらそれはものすごくラッキーとのこと。
ライオン・オス.jpg

ちょうどメスを見たとき、メス2頭と子供6頭がお食事中で、骨をバリッバリッと音を立てながら食べている姿は怖いものがあります。
ライオン・メス.jpg


ヒョウ(メス)
ちょうどお昼寝中・・・
ヒョウ・メス.jpg


シカ(オス)
シカ・オス.jpg

2006年02月26日

南アフリカ紀行:クルーガー国立公園A ゲームサファリ〜鳥編〜

ゲームサファリをしていると、毎回違う動物に出会うことができます。
サファリの時や警備の際にライフルを持って観光客を守ってくれていますが、実際にはまだ使用したことはないということですので、安心して下さい。
どこで何を見ることができるか確約することはできませんので、出会った時はシャッターチャンスを逃さないようにしましょう。
参考までに実際に見かけた動物を、ごく一部ですがご紹介します。
また、道ばたをよく見ていると、ヤマアラシの針が落ちていたり、オオトカゲが歩いていたりしますので、遠くばかりだけではなく、至近距離も見てみましょう。

ライラックニシブッポウソウ
ウ.jpg


フランコリー
フランコリー.jpg


ゴシュホーク
ゴシュホーク.jpg


アオサギ
アオサギ.jpg


オオタカ
オオタカ.jpg


キハシコサイチョウ
キハシコサイチョウ.jpg

各種類の詳細について興味がある方は、ご自身でお調べ下さい。

2006年02月25日

南アフリカ紀行:クルーガー国立公園@ トニーブッシュ・ロッジ

ヨハネスブルグから飛行機で約1時間、フットスプレイトに到着します。
空港からロッジへ向かう途中、キリンなどがお出迎えしてくれます。
自家用ジェットで訪れることができるように、敷地内に滑走路があります。

ツアーにもよりますが、チェックイン後にランチをして、夕方16:30頃からゲームサファリ、夕食は戻ってきてシャワーを浴びてから19:30頃、翌日はクッキーとお茶の簡単な腹ごしらえをしてから6時頃からゲームサファリ、朝食は戻ってきてから8時頃、そしてまた夕方16:30頃にゲームサファリ、出発の日も朝のゲームサファリをします。
ゲームサファリは1回約2時間、途中ティーブレイクがあります。
サファリ.jpg

日中はフリータイムですが、TCが声をかけて、希望者だけでウォーキングサファリに出掛けることもあります。
夕日もきれいですので、ぜひ動物だけでなく、自然美も楽しみましょう。
夕日(クルーガー国立公園).jpg


トニーブッシュ・ロッジ
お部屋からも、いろいろなインパラの群れなどが見ることができます。
トニーブッシュ・ロッジ1.jpg トニーブッシュ・ロッジ(インパラ)2.jpg

部屋の中にも出没してくることもあります・・・特に怖いのがサソリ
このような環境にありますので、夕食の前後の移動には護衛がつきます。

2006年02月24日

南アフリカ紀行:ワインランド地方

ケープタウンから約1時間で、ワインランドに到着します。
地中海性気候で、大西洋とインド洋から涼しい風が吹き、日照時間が長いため、ワインを生産するには最適な環境で、南アフリカ産のワインはこの地域のものです。
ワインの価格はヨーロッパのものよりも安いですが、高品質のものも多くあります。
18〜19世紀に建てられた、白壁と茅葺屋根のケープダッチ様式の建物を、ワイナリーや住居として利用されていますので、その建物にもぜひ注目してみましょう。

ズィーベンヴァフト
ワインの収穫から製造工程まで見学でき、試飲もできます。
ツアーでは、併設されているケープダッチ様式のレストランでランチをすることがあります。
ズィーベンヴァフト・ワイナリー.jpg


ウエストコースト・ダチョウ農園
遠くにテーブルマウンテンロベント島が見える、大きなダチョウ農園です。
17世紀から飼育が始まり、19世紀後半には大豪邸が建つほど儲かるようになりました。
餌付けもできますし、背中に乗って記念写真も撮れますので、ダチョウと遊んで下さい。
ウエストコースト・ダチョウ農園.jpg


ステレンボッシュ
ワインランド地方の中心地で、最初にここに来たのはオランダ人でした。
彼らは質素な生活をしていましたが、ケープダッチ様式の建物に住むようになりました。
ツアーでは、ザ・ブラークという中心地でフリータイムがあります。
スーパーなどお店をのぞいたり、近くにあるワイナリーに行ったり、のんびり散策してみましょう。
ステレンボッシュ市内.jpg

2006年02月23日

南アフリカ紀行:ヨハネスブルグ

日本から香港経由の長旅の末、ヨハネスブルグ・ヤン・スマッツ国際空港に到着します。
ヨハネスブルグは南アフリカ最大の都市で、ダウンタウンは不法入国者が職もないのにどんどん来るので、犯罪が横行し、はっきり言ってとても治安が悪いのです。
ですから、市内はバスからの車窓観光となります。

ヨハネスブルグ・パーク・ハイアット ★★★★★
隣接してショピングセンターもありますが、治安の関係で17時に閉店となってしまいます。
パーク・ハイアット・ヨハネスブルク.jpg


ゴールドリーフシティ
ヨハネスブルグ市の誕生100周年を記念して、1986年にオープンした場所です。
地下深く掘られた金鉱と、働く人々が住んでいた1つの町でしたが、現在は巨大なテーマパークになっています。
全員ヘルメットをかぶって、金鉱跡を見学します。
1tの岩からたった4gしか採掘することができない、とても貴重なものでした。
貨幣を造っていた元造幣局では、クルーガーランドコインや鋳造する機械も見学することができます。
また、この中を遊園地にあるようなSL列車で移動しますので、そのSLと記念写真を撮る人も多いです。
ゴールドリーフシティ.jpg
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