日用品や食料品などがたくさん並んでいるので、地元の人の生活を知ることができます。
インドラ・チョークからまっすぐ歩いていくと、アサン・チョークに行くことができます。
ここもいつも大勢の人でにぎわっています。
現地ガイドの紹介で、少し日本語を話すことができる店主がいる品揃えが豊富のお茶屋に行くことができるかもしれません。
この後、ちょっと離れていますがタメル地区を散策するかもしれません。
ここは観光客向けのお店がたくさんあります。
日本語で「おふくろの味」と書かれている看板も見つけることができるでしょう。


